Qua Stationおまけ

あとで書くと思いますが~などと言っておきつつ書かずにこんな記事で済ませてすまんって感じなのですが、eMMCの速度がおそすぎるらしくてMirakurunが動いてくれず、HDDの入手からやらないといけなさそうなのでまた冬休みぐらいに書こうと思います…

そこで今までわかったことを書いていこうと思います

まず、起動ログでHDMI接続のFHDディスプレイが認識されてる時点で察していましたが、中では普通のAndroidが動いているようです。またWi-Fiはテザリングとして飛んでいるようです。5GHzと2.4GHzで別れている部分は手を加えてあるのだと思われますが、input系が一切効かない(操作できなくしてある?)ので見れません…多分アクティビティ探せば見れるんだろうけど

screencapでスクショすれば普通に見れました。また、Wi-Fiウィジェットがあったりvxdとなしで別れているとおり実は元々Wi-Fiクライアントとして動けるように設計されてるんじゃないかなぁなどと…

言語は繁体字中国語でロケールはzh-twです。ASKEYは台湾の会社らしいのでまあそうだろうなという…ちなみにあのASUSの子会社だそうです。そんな会社がこんなもの作っていいのか…

Zenfoneも実はやばいのでわ(適当)

pcscd_scanを実行した様子です。普通にCASを認識しているのでMirakurunがちゃんと動く環境にいればおそらく普通に動いてくれると思われます

チャンネルスキャンもちゃんと動いてます

 

というわけで、適当ですがこれで終わります。冬休みにかけるといいなぁ(冬休み後即テストなのでどうだろう…

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